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  <title type="text">女性の健康・男性の健康</title>
  <subtitle type="html">女性、男性健康が一番ですね。。</subtitle>
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  <updated>2009-05-31T15:27:44+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2013-04-01T19:24:03+09:00</published> 
    <updated>2013-04-01T19:24:03+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>体臭対策</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[これから夏に向かい気になるのが体臭。<br />
<br />
体臭は自分で気付き辛いのが怖いです。<br />
<br />
体臭が気になるのなら体臭対策をしなければなりませんね。<br />
<br />
自分で出来る<a href="http://www.yzguoyuan.com/">体臭対策</a>があるようです。試してみたいものです。。<br />
<br />
５０を過ぎると結構来ますよ。気をつけたいものです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2012-11-14T18:11:04+09:00</published> 
    <updated>2012-11-14T18:11:04+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>厄介なうつ病</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私の３０年来の親友もどう見てもうつには見えません。<br />
分からない人から見れば、「何甘ったれてんだ！！！」ということになります。<br />
実際私も親友に言ってしまった事があるのです。<br />
<br />
甥が二人うつ病で苦しんでいます。<br />
兄は結婚していて子供もいるのに仕事に行けなかったり、弟は就職してしばらくして仕事を辞めてそれっきり。もう２年苦しんでいます。<br />
　<br />
他にも知り合いで２人いますが共通して言うのが「おちる」という言葉。<br />
<br />
<span class="rb"><b>なかなか理解してもらえない「うつ」。なった人にしか分からない辛さ・・・・・。</b></span><br />
<br />
<span class="rb"><b>本当に厄介な <a href="http://momorara2.digi2.jp/">うつ病を克服</a>しましょう。</b></span><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2012-09-27T14:24:09+09:00</published> 
    <updated>2012-09-27T14:24:09+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>だるい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[体がだるい。<br />
掌が赤い。<br />
<br />
肝臓が弱っているんだろう。痛みつけて来たもんな、ごめんね。。<br />
<br />
蓄積されているように思える。<br />
<br />
マカ、ミルク牡蠣、ハイチオールＣ，あと何だっけ味の素の・・・忘れた。<br />
<br />
どれも効かない。飲むと余計にだるくなる気がする。<br />
<br />
ウコンがいいというが、ウコンで肝臓をやられた人がいると聞いた。<br />
<br />
とにかく一番は「酒を控えること」だ。しじみ習慣も効かなかった。<br />
<br />
男性も<a href="http://www.amacn.org/">女性</a>も健康が一番！！！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>stend29.blog.shinobi.jp://entry/8</id>
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    <published>2012-04-23T17:04:58+09:00</published> 
    <updated>2012-04-23T17:04:58+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>父の逝去</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div class="rte clearFix">
	<div>
		皆様にお心遣いいただきましたが、昨日早朝５時１０分、父が他界いたしました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		亡くなる前日の土曜日の夕方、息子と病院へ行った時は、脈拍も正常、酸素ＰｓＯ２の値も９７とあったので安心していましたが、朝急変、一気に心臓が停止したそうです。<br />
		家族親族、誰も間に合いませんでした。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		通常であれば今日が通夜、明日本葬ですが、今日は月曜の５・１０日、その上この時期は学校関係の仕事が重なっており、とても無理と一日ずらしてもらいました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		昨日は通夜、葬儀に関する決めごとをした後は兄夫婦に任せ、妻と会社に来て仕事をこなし、明日は午前１１時３０分に親族集合ですが、それまでに仕事の段取りを終え、通夜、本葬に行って参りました。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		人間はいつか死んでしまいます。残された者はそれを乗り越えて生きて行かねばなりません。<br />
		いつもそばにいて普通だった人がいなくなるのは辛いものです。<br />
		どうか皆様、くれぐれもお体ご留意、ご自愛くださいませ。</div>
</div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>stend29.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
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    <published>2011-11-10T16:45:50+09:00</published> 
    <updated>2011-11-10T16:45:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>義父の急逝</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１０月１１日午前未明、自宅、自室にて急逝いたしました。享年７１歳です。<br />
<br />
あまりにも突然でした。だれにもみとられず一人で逝ってしまいました。<br />
<br />
亡くなる前日、夜１１には元気でしたが、次の朝義母が気付いた時には冷たくなっていたそうです。<br />
その時の母の驚きは想像を絶します。<br />
<br />
１１日は私は会社に来てリスケの書類や新しい事業の関係を吟味しようと思っていました。<br />
義父は最近また食べられなくなっていると聞いていたので、妻と娘は実家に行って様子を見に行くことになっていました。<br />
<br />
朝９時半頃だったか電話が鳴り妻が出て、「エーッ、・・・」<br />
<br />
&rdquo;どうした？！何があったーーっ！！&rdquo;<br />
<br />
「パパが、パパが死んじゃったーー」<br />
<br />
・・・そこからは半狂乱。<br />
２階で寝ている子供にものすごい声をかけ、私と妻は着の身着のまま先に出かけました。<br />
<br />
<br />
実家に着くと警察の検視の最中で、終わるまでは誰も部屋の中には入れてくれません。<br />
<br />
このような亡くなり方の場合、警察の検視と医師の検案があります。<br />
<br />
義母と私が警察から説明を受けました。<br />
<br />
結果は他殺等ではなく病死。死因は「心疾患の疑い」でした。<br />
心不全、心筋梗塞などの特定はできず、死亡時刻も午前未明ということです。<br />
<br />
本当に亡くなってました・・・。顔をさわったら冷たくて。。話しかけても答えないし。。<br />
<br />
<br />
義父は昨年、食道癌が発覚しました。<br />
癌細胞は缶ビールほどの大きさで、物を飲み込めず栄養失調になり、体力を奪われ、みるみる痩せ細り、もうだめかという状態の時もありましたが、奇跡的な回復を見せ、完治を願い、危険度が高いと言われる食道がんの手術も克服しました。<br />
<br />
今年７月退院後は今まで十分すぎるほど働いた、もう休めと言うこと。<br />
これからは趣味を作り、温泉旅行などゆっくり楽しめる時間が出来る。これからだというのに今回のことで残念でなりません。<br />
<br />
お酒が好きでした。カラオケが好きでした。<br />
<br />
息子が１２月に二十歳になります。<br />
二十歳になったら男同士３人で飲みに行こうと約束していましたが、それもかないませんでした。<br />
<br />
最近では母に隠れて少しのんでるようでした。<br />
堂々と飲まなかったのは、今まで長年心配や苦労をかけて来た母への感謝の念があったからだと思っています。<br />
<br />
<br />
父が食道癌になったことで思ったのは、物が普通に食べられるということ、飲み込めるというなんでもないことが如何に幸せであるか。<br />
今回の事は、人間いつ何があるか分からない。突然かけがえのない大切な人を失うこともある。<br />
今日が最後だと分かっていたら人にも優しく出来るはず。<br />
その気持ちを忘れずに日々生きろ。と言われた気がします。<br />
<br />
<br />
友引の関係で通夜が１３日、葬儀および告別式が１４日でした。<br />
<br />
妻は二人姉妹の長女で、妹は５歳の時発症した再生不良性貧血で２１歳の時他界しました。<br />
父は３９年に起業依頼４５年間働き詰めでした。<br />
忙しい中数々の役をこなし、県の副理事長を務め、功績が認められ厚生労働大臣表彰されるような人だったので婿が欲しかったのですが、嫁に出してくれました。<br />
<br />
喪主の義母に代わり遺族ならび親族を代表して私が挨拶しましたが、そのような立場ですから、亡くなった日の様々な手配やご会葬いただいた方々、親族の方の接待等あり本当に疲れました。<br />
<br />
１５日は朝から会社に来ましたが、抑え込んでいた疲れがどっと出たのかフラフラで、午前中は何とか耐えたのですがどうにも倒れそうだったので病院へ行き点滴を受けて来ました。<br />
今日も朝起きるのがやっとでした。年ですね。<br />
<br />
通夜の日、妻と娘は会場に泊まりましたが人数の関係で私と息子は自宅に帰って来ました。<br />
着いて車から出ると空気の抜ける音。見るとビスが刺さっています。「あちゃー、パンクだ」<br />
抜くと音は止まったのですが、これは明日早く起きてタイヤ換えなくちゃだな。。<br />
<br />
疲れていたのかすっかり忘れて、本葬の日を迎えました。<br />
思い出してタイヤを見るとペチャンコになっていません。<br />
<br />
「走り出すと抜けるかもしれないけど、行こう」<br />
<br />
途中一回コンビニで確認したのですが、その後すっかり忘れていました。<br />
<br />
本葬のあと斎場にて集骨を終え、私はお骨を持ちバスで実家に向かったのですが、息子がそこでペチャンコになっていたタイヤに気付きました。<br />
「じいちゃんがさあ、一生懸命空気抜けるのを抑えてくれたのかな。。で、斎場では&rdquo;俺もう駄目。すべて終わった斎場ならいいよな&rdquo;ってことだな・・・」<br />
<br />
それにしてもこれから先どうしよう。年老いた義母だけをあのでかい家に一人はなあ。<br />
家内は家族で引っ越すと言ってるが・・・。色々問題あってまた疲れそうです。<br />
<br />
皆さま、くれぐれもお体ご留意、ご自愛ください。<br />
<br />
</center>
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    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>stend29.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
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    <published>2010-01-12T18:09:56+09:00</published> 
    <updated>2010-01-12T18:09:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>義父の食道癌、担当医師の所見</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>記憶はあいまい、記録のために書す。<br />
<br />
<br />
食道癌は進行性で、発見が遅れることが多い癌。<br />
<br />
食道癌に比べれば胃がんや大腸がんは軽いと言えるほど厄介な癌だと言う。<br />
<br />
元々発見が遅れる上に、かなり進行させてしまい癌組織を大きくしてしまった。<br />
<br />
ガン肉腫という種類かもしれない。<br />
<br />
食道は喉の奥から胃までの長さがあり、喉から２２センチの所から真ん中にキノコ雲のような、ブロッコリーのような形で塞いでいる。<br />
<br />
長さは１１４ｍｍ、直径６０ｍｍの癌組織。かなりでかい。<br />
<br />
通常食道は３０ｍｍほどで閉じているが、３５０ｃｃの缶ビールのような大きさの癌ゆえ<br />
食道が押し広げられている状態。<br />
<br />
この状態では固形物は入っては行き辛い。<br />
<br />
結果栄養失調。体重１０キロ減。なんで早く発見できなかったか。。<br />
<br />
父は誰かが病気になっても優しい言葉や態度は示さない。<br />
<br />
そのかわり自分がどんなに苦しくても弱音や苦しみを訴えない。それが災いしたであろう。<br />
<br />
<br />
癌は大きさではなく、どのくらい深いかが問題だと言う。<br />
<br />
ＣＴ、ＭＲＩを見ると心臓の左房に浸潤が見受けられる。<br />
浸潤とは転移とは異なり、病巣が周囲の組織を徐々に侵し広がっていく状態。<br />
<br />
心臓に浸潤がある場合、心臓を切ることは出来ないので手術は不可能。<br />
<br />
<br />
転移については遠隔転移とリンパ節転移がある。<br />
<br />
ＭＲＩには肺に結節が見受けられる。転移かもしれない。<br />
<br />
<br />
転移の場合は食道癌の手術をしても意味がない。<br />
また浸潤のこともあり、今の段階では手術が出来るか確定できない。<br />
<br />
<br />
食道癌の手術は時間は９時間～１０時間と長く、食道に隣接する心臓、大動脈、肺などの臓器があり、いじる場所が悪く危険。<br />
<br />
手術死と言ったか、手術中に亡くなる確率というかデータは５％。<br />
<br />
胃がんや大腸がんなどでは現在はほぼ０％。危険度が分かる。<br />
<br />
<br />
治療としては手術、放射線、抗がん剤投与になると言う。<br />
<br />
手術の場合、喉から胃までの食道を全摘出。<br />
どうにするのか、胃を伸ばし喉で縫合すると言う。<br />
<br />
放射線は３０回照射。土日は抜かすので、一ヶ月半くらいだろう。<br />
３０回以上はしないと言う。何故ならそれ以上やると体が破壊されるらしい。<br />
<br />
<br />
副作用が強いらしい。<br />
<br />
私の叔父も肺がんを克服したが、相当きつかったと言っていた。<br />
<br />
手術を選択するとしても抗がん剤は併用するとのこと。小さな転移はそれで叩けるだろう。<br />
<br />
いずれにしてもどれを選ぶとしてもリスクは高いと言っていた先生の言葉が気にかかる。<br />
<br />
本人や義母の前で、成功の確率や今後の生存率は聞けなかった。<br />
<br />
<br />
同じ病院内に最先端の癌治療が始まるわけだと妻が聞いた。<br />
<br />
重粒子線のこと。前に群大付属病院院長の石川先生の講演を聞いたことがある。<br />
<br />
<br />
今回の担当医師は消化器外科の先生。外科の先生は切りたがるらしい。<br />
<br />
<br />
抗がん剤の副作用としては脱毛、吐き気、倦怠感、腎臓。<br />
特に増殖起点である脊髄がやられるらしい。癌細胞と似ているのだそうだ。<br />
<br />
癌組織を破壊すると言うことは、同じ形式の脊髄が破壊されやすいと言うことになる。<br />
<br />
結果、白血球の低下となり、ひどい場合無菌室に入ると言う。<br />
<br />
<br />
最先端ではないが、先生もプロ。癌の状態、義父の状態等今の状況を総合して考えて<br />
この方法で行きましょうということを言って欲しいが、今言わないのだそうだ。<br />
<br />
なぜなら、訴訟が怖いため・・・・・なんだそりゃ。馬鹿が多いからなあ。。<br />
<br />
来週もう一度家族が呼ばれることになる。<br />
<br />
<br />
大丈夫、奇跡は起こる！！</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2009-10-24T13:20:21+09:00</published> 
    <updated>2009-10-24T13:20:21+09:00</updated> 
    <category term="五十肩" label="五十肩" />
    <title>五十肩を悪化させないための日頃の注意事項</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>人間の肩には５～６Kgの腕の重さがかかっています。<br />
これだけでも肩には負担がかかっていることになります。</p>
<p>五十肩を悪化させないための日頃の注意事項</p>
<p>痛いほうの肩には特に注意する。</p>
<p>・痛い方の腕では荷物は極力持たないようにする。<br />
　どうしても持たなくてはならない時は、肩にかけられれば肩にかける。</p>
<p>・車のドアを閉めるときは必ず痛くない方で閉める。<br />
（これ不意にやるとほんと痛いです。）</p>
<p>・買い物にはショッピングカートを使う。</p>
<p>・電車やバスでは痛い方の腕で吊皮や手すりを持たない。<br />
（急ブレーキや大きく揺れた時など反射的に力を入れてしまいます。）</p>
<p>・車に荷物を入れる時など、放り投げるような動作はしない。</p>
<p>・高い所にあるものを取る時は必ず椅子のようなものを使う。<br />
（無理に腕を上にあげる動作はやめてください。）</p>
<p>・全身の歪みも原因なので脚は組まない！</p>
<p>・痛みが緩和してきたら保温を心がける。</p>
<p>・痛みが緩和してきたら無理をしない範囲で運動をする。筋力の衰えに注意する。</p>
<p>・肩の筋肉と二の腕の筋肉はつながっているそうです。二の腕の筋肉を揉むのではなく、上からグリグリすると効果があると聞きました。</p>
<p>日頃からいつも痛い方の肩に負担がかからないように気持ちを持ってください。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>stend29.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://stend29.blog.shinobi.jp/%E4%BA%94%E5%8D%81%E8%82%A9/%E4%BA%94%E5%8D%81%E8%82%A9%E3%81%AE%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%97%85%E6%9C%9F" />
    <published>2009-09-07T19:24:57+09:00</published> 
    <updated>2009-09-07T19:24:57+09:00</updated> 
    <category term="五十肩" label="五十肩" />
    <title>五十肩の３つの病期</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[五十肩にはフリージング期、フローズン期、ソーイング期の３つの病期があります。<br />
<br />
フリージング期とは筋痙縮期とも言い、五十肩の初期～中期です。<br />
炎症がひどく、すさまじい痛みを引き起こします。<br />
さらにその痛みが筋肉のけいれんを引き起こし、痛みが増加します。<br />
この時期が一番つらく、寝られない、普段何でもないことが痛くてできない、精神的にもまいってしまう時期です。<br />
<br />
フローズン期とは筋拘縮期とも言い、中期から後期です。<br />
炎症がかなり治まり、肩を動かした時の痛みは和らぎ、行動の制限がかなり元に戻っていきます。<br />
ただし、肩関節が固くこわばっていますので、肩の動かせる範囲は制限されます。<br />
<br />
ソーイング期は回復期で肩関節のこわばりは改善され、痛みや不快感もなくなり、いずれはスポーツもできるようになります。<br />
<br />
大切なのはフリージング期には無理をせず、安静にすることです。<br />
かといって現代社会で無理もせず、安静にできるというのは難しいので心がけるようにしてください。<br />
<br />
フローズン期になると体が痛くないのと、動きの制約が解かれていくのでうれしいです。<br />
髪の毛をとかせた時は感動しました。<br />
ただしこの時期に無理をするとぶり返すことになりますので、注意してください。<br />
この時期は、冷やすより保温が大切です]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://stend29.blog.shinobi.jp/%E4%BA%94%E5%8D%81%E8%82%A9/%E7%97%9B%E3%81%BF%E3%81%8C%E5%BC%B7%E3%81%84%E6%99%82%E3%81%AE%E8%A1%8C%E5%8B%95%E5%88%B6%E7%B4%84" />
    <published>2009-07-15T19:21:10+09:00</published> 
    <updated>2009-07-15T19:21:10+09:00</updated> 
    <category term="五十肩" label="五十肩" />
    <title>痛みが強い時の行動制約</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[痛みの強い時には行動が制約されます。<br />
例えば<br />
・ズボンのポケットに入れたハンカチが取れない。<br />
<br />
・頭を洗うとき痛いほうの手が届かない、髪を乾かすのにドライヤーが上まで持って来れない、髪をとかせない。<br />
<br />
・スーツの上着を脱ぐのが大変。<br />
<br />
・頭からかぶるようなシャツを脱ぐのが大変だ。<br />
<br />
・お風呂やシャワーなどで体を洗うとき、背中を洗いづらい、わきの下に手が届かない。<br />
<br />
・腕が組めない。<br />
<br />
・新聞や雑誌などページをめくりづらい。<br />
<br />
・エプロンなど後ろでボタンをするような服のボタンに手が届かない。<br />
<br />
・胸ポケットに手が届きづらい。<br />
<br />
・手が伸びない。<br />
<br />
このような状況において無理をしますと悪化させることになるといいます。<br />
<br />
対処は例えば服が脱ぎづらかったら脱がしてもらう。<br />
背中を洗うときは洗ってもらう、あるいはブルースリーのヌンチャクみたいにタオルでペチャペチャ叩くなどです。<br />
とにかく無理をすると悪化します。<br />
<br />
私の経験では上記のような症状はすべて改善されていきますので安心してください。<br />
<br />
痛みが強く続いている時は、いつになったら治るのやらと思われるでしょうが、必ずよくなっていきます。<br />
よくなっていく中で、例えば頭に手が届いた時などは感動します。<br />
<br />
あせらずに治療や運動された方がいいと思います。<a name="more"></a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>stend29.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://stend29.blog.shinobi.jp/%E4%BA%94%E5%8D%81%E8%82%A9/%E7%97%9B%E3%81%BF%E3%81%8C%E5%BC%B7%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%AF%BE%E5%87%A6" />
    <published>2009-06-04T17:56:09+09:00</published> 
    <updated>2009-06-04T17:56:09+09:00</updated> 
    <category term="五十肩" label="五十肩" />
    <title>痛みが強いときの対処</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>整体治療院の先生が言っていましたが、痛みが強い時はとにかく冷やすことだそうです。<br />
炎症が起こっているのだから、冷シップを貼る。氷で冷やしてもいいくらいだとも言っていました。<br />
よく野球のピッチャーが冷やしていますね。<br />
整体治療を受けた日だけは風呂は絶対やめてくれと先生に言われました。</p>
<p>あとはとにかく安静にすること、無理をしないこと、重いものは持たないことだそうです。<br />
風呂で温めて決行をよくする、運動を少しずつするなどはずっと後だと言われました。</p>
<p>五十肩は寝てればよくなるというのではないから始末に悪いです。<br />
寝てるほうが余計に痛いからです。</p>
<p>横になるときは仰向けの場合、座布団のような物を肩の下に入れるといいです。</p>
<p>予期しない不意な急激な動きに注意してください。<br />
例えば何かを動かそうとした時、手が滑って力が肩にかかってしまう。<br />
何かを取ろうとして取り損なってしまう。<br />
持っていたものを落としそうになり、反射的に落とすまいと手を動かしてしまうなどです。</p>
<p>これをやってしまうとよくなりかけた五十肩がまた元に戻り、炎症を起こしてしまうことがあるからだそうです。<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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